外務省電子入札開札システム 入り口
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■電子入札・開札システム
電子入札・開札システムとは、電子政府構築の一環として、物品等(物品の製造・販売、役務の提供、物品の買受け)の分野における入札・開札の業務について、応札者のみなさまにインターネットを利用し電子的に入札・開札を実施するためのシステムです。さらに入札対象案件や開札結果の閲覧をご自分のパソコンからリアルタイムに確認することができるシステムです。

システムをはじめてご利用になる方のための事前準備はこちらから
はじめてご利用になる方はこちらから
※システムを利用するために必要な事前準備については、本システム内の「導入説明書」にも記載されております。

■連絡事項
・ 【重要】法人代表者における民間認証局の電子証明書の利用について
外務省電子入札・開札システムでは法人代表者の電子証明書として民間認証局の証明書を利用できるようになりました。詳しくは電子証明書の取得についてのページをご確認ください。電子証明書取得についてのリンク


・ 調達窓口受付時間のご案内
外務省調達窓口受付時間は以下の通りです。
  午前 9:30〜12:30
  (昼休時間 12:30〜13:30)
  午後 13:30〜18:00


・ 【重要】JREの脆弱性について
外務省電子入札・開札システムではサン・マイクロシステムズ社のJava 2 RuntimeEnvironment,(以下「JRE」という。)を利用可能としておりますが、以下のバージョンにおいて脆弱性があることが確認されております。
  ・JRE1.4.2_23以前
  ・JRE5.0 Update 21以前
  ・JRE6 Update 30以前
本システムを利用するために脆弱性のあるJREを有効にした状態で、悪意あるホームページにアクセスした場合、脆弱性を突かれシステムを制御されるなどの被害を受ける可能性があります。本システムではJRE1.6.0_31 (JRE6 Update 31)が利用可能となっておりますので手順にしたがいインストールしてください。JREインストール方法へのリンク


・ 安全な通信を行うための証明書のインストールについて
平成20年3月3日より、本システムにて使用する自己署名証明書が変更されたため、平成20年3月3日以前に自己署名証明書をインストールされた方は以下の手順にしたがい新しい自己署名証明書をインストールしてください。自己署名証明書インストール方法へのリンク


・ 【重要】 署名アプレットのバージョンアップについて
平成20年1月15日より、本システムにて使用するアプレットがバージョンアップされたため、平成20年1月15日以前に電子入札のアプレットをインストールされた方は、本ページの「はじめてご利用になる方はこちら」の「署名アプレットのインストールについて」より最新のアプレット(3種類)にインストールしなおしてください。


・ Windows Vista及びInternerExplorer7.0への対応について
Microsoft Windows Vista及びInternetExplorer7.0による電子入札・開札システムのご利用に関しまして、電子入札・開札システム側での動作検証が完了しておりません。Microsoft Windows Vista及びInternetExplorer7.0環境での本システムのご利用は出来ません。ご迷惑をおかけしますが、対応がとれ次第お知らせします。


・ WindowsXP SP2の適用による影響と対応策について
WindowsXP SP2を適用されたPCで本システムをご利用になる場合、一部の動作に影響がございます。
SP2適用における影響および対応策については、以下の資料をご参照ください。

  WindowsXPSP2の影響について(WindowsXPSP2.pdf:別ウィンドウで開きます) (PDF/1,002KB)

システムに正常にアクセスできない場合はMicrosftオンラインサポートページをお試し下さい

Microsoftサポートオンラインページへのリンク:別ウィンドウで開きます

■システムの利用
電子入札書の提出、システムへの利用申請などはこちらから(別ウィンドウで開きます)
電子入札/利用申請

システムの演習機能を利用される方はこちらから(別ウィンドウで開きます)
演習システム

その他本システムに関するリンク集(別ウィンドウで開きます)
運営スケジュール、お知らせ等の閲覧案件の参照方法開札結果の参照方法